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note・Xの発信を、
読者リストという資産に変える。

発信を資産に変えるSubstackスターターキット

noteやXで発信しているのに、
投稿が流れて終わっている感覚がある方へ。

Substackの初期設定から、最初の記事の出し方、読者リストを作る導線まで。 7日間で「発信を受け止める場所」を整えるための無料ガイドです。

無料でスターターキットを受け取る

いつでも解除できます。売り込みだけのメールは送りません。

Free Guide

Substack Starter Kit
01

初期設定チェックリスト

02

Aboutページ / Welcomeメール

03

最初の記事テンプレート

04

X・noteからの導線作り

投稿は伸びた。でも、手元に読者リストが残っていない。

noteもXも、ちゃんとやれば強いです。
ただ、発信を続けていると、こんなモヤモヤが出てきません?

  • 投稿しても、数日で流れていく
  • フォロワーは増えても、売上や相談につながる気がしない
  • 記事を書いても、次の接点が作れていない
  • がんばって発信しているのに、自分の手元に読者リストが残っていない

ここが、かなりもったいないところです。
必要なのは、ただ投稿数を増やすことだけじゃありません。

投稿の先に、読者とつながり続ける仕組みを作ること。

その入口として使いやすいのが、Substackです。

この無料ガイドで目指すこと

Substackを完璧に使いこなすことではありません。
まずは、発信をメール読者リストにつなげる「受け皿」を作ることに絞ります。

1

開設する

アカウントとPublicationを作り、最初に必要な設定をひとつずつ整えます。

2

伝わる形にする

プロフィール、Aboutページ、Welcomeメールを整えて、読者が安心して登録できる状態にします。

3

発信とつなげる

Xやnoteから自然に流す導線を作り、投稿で終わらない仕組みにしていきます。

ガイドを読むと、ここまで進められます。

最初のゴールは「Substackを極めること」ではなく、
発信を読者リストにつなげる受け皿を作ることです。

  • Substackが何なのかがわかる
  • noteやXとの違いがわかる
  • アカウントとPublicationを作れる
  • プロフィールと概要ページを整えられる
  • Welcomeメールを設定できる
  • 最初の記事を書ける
  • Notesで交流を始められる
  • Xやnoteから読者を流す導線が作れる
  • その先に必要な商品導線まで理解できる

こんな方におすすめです。

「発信しているのに、次の接点が作れていない」
そんな感覚がある方に向けた無料ガイドです。

  • noteやXで発信しているけれど、読者リストを持っていない方
  • 投稿が流れて終わる感覚にモヤモヤしている方
  • メルマガやニュースレターを始めたいけれど、何からやればいいかわからない方
  • Substackに興味はあるけれど、初期設定で止まりそうな方
  • 副業や個人ビジネスにつながる発信導線を作りたい方
  • 将来的に、自分の商品やサービスにつながる受け皿を作りたい方

逆に、すでにメールリストを育てていて、販売導線まで完成している方には少し初級向けです。

無料ガイドの中身

操作だけで終わらず、発信を収益導線につなげるところまで見えるようにまとめています。

第1章

Substackとは何か

第2章

なぜ今Substackなのか

第3章

noteとSubstackの違い

第4章

登録前に決める3つのこと

第5章

Substack初期設定チェックリスト

第6章

登録者を増やす7つの方法

第7章

伸びない人がやりがちな失敗

第8章

7日間スタートプラン

第9章

Substackだけでは稼げない理由

第10章

忙しい会社員が最初の商品を作るなら何がいいか

第11章

発信を収益導線につなげる考え方

さらに、Aboutページ、Welcomeメール、最初の記事、X告知文、note記事末尾CTAのテンプレートも入れています。

受け取り方はかんたんです。

Step 1

メールアドレスを入力

ボタン先の登録フォームに、受け取り用のメールアドレスを入力します。

Step 2

URLがすぐ届く

登録後すぐに、無料ガイドのURLをメールでお送りします。

Step 3

スマホでそのまま読む

必要な方は、あとで見返しながらSubstackの設定を進めてください。

発信を「投稿」で終わらせないために。

noteやXの発信は、これからも使っていきましょう。
ただ、投稿だけに頼ると、どうしてもアルゴリズムやタイミングに左右されます。

これからは、発信の先に読者リストを作ることが必要です。
まずはSubstackで、自分の発信を受け止める場所を作ってみてください。

Free Guide

無料ガイドを見ながら進めれば、最初の設定と記事公開までは十分できます。

投稿が流れて終わるモヤモヤを、
読者とつながり続ける仕組みに変えていきましょう。

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